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渡辺曜ちゃんから時事ネタまでなんでもまとめます!

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    1:  2017/02/18(土) 21:40:47.89 ID:CAP_USER9
    出家した女優・清水富美加さん(22)が千眼美子(せんげん・よしこ)での法名で著した暴露本『全部、言っちゃうね。』の内容が、波紋を広げている。発売から一夜明けても、報道やネットの反応はおさまる気配がない。

     そんな著書で、特に注目されているのが自殺未遂に関する記述だ。自殺を考え始めた契機だという「水着のお仕事」やファンとの触れ合いについて、「(握手会で)手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と振り返った。これに対しネット上では、「嫌がるのも確かにもっとも」「おじさんへのヘイトスピーチ」と賛否分かれたさまざまな反応が寄せられている。

    ■「見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て...」

     2017年2月17日に発売された著書によると、10年以上にわたる芸能生活で一番「死にたい」と思ったのが、「水着のお仕事」だったという。この頃撮影されたイメージビデオやグラビア写真は現在も通販サイト等で買える。清水さんは著書で、

      「露出の多い水着を着て、ベッドに転がされたり、極端に寄って撮られたりとかして...」

    と当時を振り返っている。水着の仕事は性的な匂いの強い、いわゆる「おかず」だったと自身で分析している。

     しかし、本人の意に反し、水着の仕事は一向に減らなかったという。所属事務所には「水着は嫌です」「ブルマとかスク水とかは勘弁してください」と伝えていたが、希望はかなえられなかった。

     そんな清水さんをますます追い詰めたのが、ファンとの触れ合いだ。中でも握手会は苦痛だったようで、

      「手がぬるぬるしてるおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする。『この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て家で何してるんだろう』とか考えてたらもう、ほんとに悲しくなって」

    と嫌悪感をあらわにしている。こうした経験が引き金となり、16歳の誕生日、口と鼻にガムテープを貼って自殺を試みた事もあったという。


    アイドルファン「ここまであからさまに言うとは...」

     自殺未遂をめぐる描写は、著書の中でもひときわ生々しく、本人の苦悶がにじみ出ている。それだけに、ツイッターで

      「嫌がるのも確かにもっとも」
      「当たり前だわ」
      「これはおじさんが悪い」

    と読者から同情の声が寄せられた。その一方、

      「おじさんへのヘイトスピーチ」
      「芸能人という職業が向いてなかっただけ」
      「そういう層がいないとやってけない」

    との反論も相次いでいる。

     握手会へ行く機会の多いアイドルのファンはどう考えているのか。2ちゃんねるの「地下アイドル」板や「ハロプロ」板では

      「ここまであからさまに言うとは、 ショックだ」
      「ハロメンもこう思ってるのか」

    といった反応がみられた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000004-jct-ent&p=1
    http://www.j-cast.com/2017/02/18290973.html




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    【【芸能】清水富美加「手がぬるぬるしてるオジサンに...」 握手会の悪夢が「自殺試み」の引き金】の続きを読む


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    1: 2017/02/16(木) 00:49:27.08 ID:SOJNdp1p0 BE:822935798-PLT(12345) ポイント特典
    “日本一のコスプレイヤー”えなこの美ボディがすごい!初となる快挙達成

    【えなこ/モデルプレス=2月16日】“日本一のコスプレイヤー”と名高いえなこが、16日発売の「ヤングジャンプ」12号の表紙・巻頭グラビアを飾った。

    昨年、同誌に登場し反響を呼んだ彼女。12月の漫画誌初グラビアから、わずか2か月弱で同誌史上初となるコスプレイヤーの表紙起用となった。

    今号のグラビアは一冊通して、人気連載野球コミック「BUNGO-ブンゴ-」応援企画となっており、
    えなこも主人公・ブンゴのユニフォームを模した水着で表紙に登場。
    グラビア内容は「学園生活の放課後」をテーマに、様々なクラブ活動姿でえなこが5変化で魅せる。

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    【【話題】“日本一のコスプレイヤー”えなこが「ヤングジャンプ」の表紙・巻頭グラビアを飾る】の続きを読む




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    1:
    人気若手女優の突然の引退に芸能界が揺れる中、幸福の科学は絶好の広告塔を手に入れた。

     清水の今後について、教団は「千眼美子(せんげんよしこ)」という法名で、宗教家として活動すると説明した。

     全国区の知名度になった清水が精神的な悩みを抱える中、教団は「出家」への覚悟を迫った。今月3日に発売された大川隆法総裁の著書「女優清水富美加の可能性 守護霊インタビュー」には、「女優・清水富美加の“運命の輪”を回し、彼女に“覚悟を決めよ。”と迫る一冊の書となることだろう」とメッセージ性の強い文章がつづられている。教団によると、このインタビューが行われた1月17日以降に、大川氏と清水本人が直接会っているという。

     幸福の科学における「出家」は希望すればできるというものではなく、大川氏に選ばれた信者だけが行える特別なもの。教団は「全世界の信者1200万人のうち、出家しているのは約2000人だけなのです」と説明。清水には信者の6000人に1人という特別な立場が用意されたことになる。

     「千眼美子」という法名の由来になった千手観音は「千の手で一人でも多くの人を救う」という救済の象徴ともいえる存在。大川氏からここまでの厚遇を提示された清水に、断るという選択肢はなかったとみられる。

    スポニチアネックス 2/13(月) 7:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000064-spnannex-ent

    引用元: http://2chspa.com/thread/mnewsplus/1486946242


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    1:
    女優の清水富美加(22)が芸能活動を中断し、宗教団体「幸福の科学」に出家したことを2月12日、ハフィントンポストの取材に対して同団体が認めた。同団体は「芸能界から姿を消して申し訳ありません」とする清水本人の直筆メッセージも公開した。

    映画『東京喰種』でヒロイン・トーカを演じる清水富美加が、ショートカット姿を公式ビジュアルで公開していた

    清水は2017年夏公開予定の『東京喰種(トーキョーグール)」でヒロインのトーカを演じると発表されていた。トーカは、人間の死肉を食べる人種「喰種(グール)」という設定だった。
    「幸福の科学」の広報担当者は、清水の芸能活動について以下のように説明した。

    最近は、人肉を食べる人種の役柄など良心や思想信条にかなわない仕事が増え、断ると所属事務所から干されてしまう恐怖心との葛藤のなかに置かれていました。仕事を選択する自由も無い、一種の“苦役”(憲法で禁じられています)ともいえる就労環境のなかで、ついには心身の不調をきたすまでになりました。この2月には、医師による診断の結果、休養が必要となり、現在は芸能活動を中断しています」

    これと前後して、「幸福の科学」総裁の大川隆法氏が『女優 清水富美加の可能性 守護霊インタビュー』を2月3日に刊行。これを受けて「もともと熱心な信者」だった清水は2月に出家したという。

    今後の清水の芸能活動について、広報担当者は以下のようにコメントした。「予定されていた映画等の仕事については、心身の著しい不調というやむを得ない事由により、全うできなくなりました。また、体調回復後は、宗教家としての活動に移ることになります。芸能界引退ということではなく、芸能活動の中断です。体調が回復し、精神修養が済んだ段階で思想信条に合う映画等には出演したいと本人は話しています」

    http://www.huffingtonpost.jp/2017/02/12/fumika-shimizu-tokyo-ghoul_n_14699184.html

    東京喰種トーキョーグール
    http://tokyoghoul.jp/
    http://youngjump.jp/tokyoghoul/

    引用元: http://2chspa.com/thread/mnewsplus/1486895111


    【清水富美加、引退理由は“人肉を食べる役”に抵抗―「東京グール」「暗黒女子」が原因か】の続きを読む


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    C0KQUVV-1024x768

    引用元: http://2chspa.com/thread/akb/1486812828

    3:
    またレプロかよ 
    この事務所はブラックだな
     
    【清水富美加、新垣結衣も所属のレプロとのトラブルが引退の原因か?ガッキーも心配との声・・】の続きを読む


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    simizufumika

    2:
    女優の清水富美加(22)が芸能界を引退することが11日、分かった。
    知人によると先月下旬、所属事務所に「(宗教法人)幸福の科学に出家します」と報告した。

    今月4日に関西テレビのレギュラー番組「にじいろジーン」に出演したのを最後に5日から仕事現場に姿を見せておらず、所属事務所は連絡が取れない状態になっているという。

    清水は1月下旬にマネジャーを呼び出し、幸福の科学側の弁護士2人立ち合いのもとで「仕事をやめて幸福の科学に出家します。幸福の科学のために働いていきたい。(女優の)仕事をやめて専念したい」と引退を口にし、弁護士も「両立はできない」と話した。マネジャーが慰留しても意志は固かったという。

    幸福の科学広報局は「清水さんが出家するという事実は間違いございません」とし、今後の活動については「決まり次第、ご説明させていただきます」と話した。
    http://news.livedoor.com/article/detail/12662921/

    引用元: http://2chspa.com/thread/livejupiter/1486861779


    【清水富美加さん芸能界を電撃引退!幸福の科学に出家で広告塔?元事務所レプロの陰謀との噂も】の続きを読む




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    いい大学出てバカなことやってる俺っち素敵でしょう感wwwwww

    【ムロツヨシの俺っち面白いでしょう?感が苦手な奴wwwwww】の続きを読む


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    20150725203853

    1: 2017/02/01(水) 19:07:48.03 ID:CAP_USER9
    フジテレビ系「FNS27時間テレビ」の企画内で元SMAP・木村拓哉に負傷させたお笑いコンビ・dボタンの三中元克が、謝罪をした際の木村のさらなる“神対応”を明かした。なんと木村は、心配する三中の母親にまで電話をかけてくれたと語った。

    dボタンは、2月1日より動画サイト「GYAO!」にて公開されたトーク番組「よしログ」に出演。2014年7月に放送された「FNS27時間テレビ」では、木村と三中が相撲をとる企画の中で、木村が負傷してしまうアクシデントがあったが、三中がそのいきさつを明かした。

    スタッフから「ガチでやってください」と言われて本気で相撲をとった結果、木村にケガを負わせてしまった三中。もちろんすぐ謝罪に行くと、木村は、「大丈夫だよ。気にしないで」と笑顔を見せてくれたと語った。

    それでも申し訳なさを抱え続けていた三中は1週間ほど後、木村の楽屋を訪れて再度謝罪した。すると、木村は「全然大丈夫だから。本当に気にしないで。三ちゃんは仕事したんだよ。世間の皆が何を言おうが、俺は全然気にしていないから」と優しく気遣ってくれた。

    その言葉に安心した三中が「母親も心配していて……」ともらすと、木村は驚くべき行動に出た。なんと、その場で三中に母親に電話するよう言って、自ら「三中くんは仕事をしたんです。心配なんて1ミリもしなくていいです。むしろ『仕事をした』と彼を誉めてあげてください」と伝えたのだった。三中は、「かっこよかった……」「そんなことある?(母親は)大阪の普通のおばちゃんやで!?」と興奮気味に振り返った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00010002-trendnewsn-ent

    【キムタク、実はめちゃイケの相撲事件後、三中の母親に電話していた・・・!】の続きを読む


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